迅速かつ誠実な対応をモットー に、法律問題でお困りの方の元 まで駆けつけます!
弁護士は敷居が高いとお考えの方がまだまだ多くいらっしゃるのが現状です。
そのため法律問題で悩んでいても弁護士へ相談することを躊躇し、泣き寝入りしている人が後を絶ちません。
弁護士に相談をしていれば、簡単に解決することができた悩みも、一人で解決をしようとして取り返しのつかないトラブルになることも多々あります。
気軽に相談できる地域密着の弁護士として法律問題でお悩みの方のお話を丁寧にお伺いし、状況に合った最善の解決策の提案を心がけています。
泣き寝入りする人が一人でも少なくなるよう、法律問題の早期解決のため全力でサポートいたします。
ホームページ https://izumi-law-t.com/
田中 太朗 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
経験
- 再審弁護経験
所属団体・役職
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刑事弁護委員会
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消費者保護委員会
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泉大津青年会議所
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 大阪弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2013年
学歴
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関西大学
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龍谷大学法科大学院
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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DVで離婚した元夫が弁護士をつけて面会交流調停を立ててきました。
面会交流については、身の安全が確実に保証できて普通に子供が楽しく会えるのなら、拒否するつもりはありませんが、以下質問させて下さい。
・面会交流調停で、養育費の話はできますか?
養育費請求調停を立てなければなりませんか?
・立てる場合、既に決まっている日程の同日時に設定することはできるのでしょうか?
・また、相手方は個人事業主のため、収入状況が不透明で私から相手方の書類の提出が不可能なのですが、それでも養育費請求は可能でしょうか。
・面会交流調停で、養育費の話はできますか?
養育費請求調停を立てなければなりませんか?
→面会交流調停で取り決めるのは面会交流に関する事項です。
ですので、養育費に関する取り決めを希望するのであれば、養育費請求調停を申し立てる必要があります。
・立てる場合、既に決まっている日程の同日時に設定することはできるのでしょうか?
→裁判所に希望すれば、併合といって同じ手続きで進めることになるので、同日時に設定されます。
・また、相手方は個人事業主のため、収入状況が不透明で私から相手方の書類の提出が不可能なのですが、それでも養育費請求は可能でしょうか。
→可能です。裁判所が相手方に対して収入に関する資料の提出を求めることになります。 -
困っております。
中小企業の若い会社です。
今まで弁護士さんとの契約はなかったのですが、今回困ったことが起き、知人に紹介してもらい、顧問契約を結びましたが、いまいち積極的に相談にのっていただけません。
今起こっている問題を今後どう対応していったらよいか他の弁護士さんに相談したいのですが、どう探して良いか分からず困っています。
どのように探したら良いかアドバイスいただけると幸いです。
よろしくお願い致します。
今起こっている問題の内容がわかりませんが、弁護士によっては、得意とする分野、苦手とする分野があります。
昨今ではホームページを持っている弁護士も多いので、相談主さんが抱えているトラブルに強い弁護士をウェブ上で探されてはいかがでしょうか。